LS博士は夢をみない

Frog In The White Coat.

【ネタバレ】麻雀回、アニメ『神様になった日』4話感想・考察

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1話その1

【ネタバレ】アニメ『神様になった日』1話感想・考察その1 - LS博士は夢をみない

第4話

Asama博士との対談、彼はおいおい出てくると思ったけどすぐに出てくるとは思わなかった。

Asama博士は(こおろぎ)博士のプロフィールに載っていた人だ。

 

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©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project  / 三話

2013 Kvasir Award in the Category of Basic Sciences / Life Science Field

(Cognitive Science)(Awarded together with Ph.D Asama)
 

((Google翻訳:基礎科学/生命科学分野のカテゴリーで2013年クヴァシル賞 (認知科学)(Ph.D Asamaと一緒に授与)))

 

前回の考察で書いたと思っていたけど、小ネタにはなるけど考察にはならないから省いたのだった。

 

あと4話の鈴木少年のハッキング画面から(こおろぎしゅういちろう)は(興梠修一郎)と書くことが分かった。Asama教授は声出演があったからEDのクレジットから分かる。「浅間博士」。

興梠修一郎が故人である考察はすでにした。

前回の考察の追記分、小ネタのところにある。

 

【ネタバレ】アニメ『神様になった日』3話感想・考察 - LS博士は夢をみない

 

概要は、興梠修一郎の1953年生まれ65歳というプロフィールからだ。1953年生まれ65歳だと2018年か2019年にしかならない。現実時間が2020年だとおかしい。つまり、65歳のときの故人となったと考えた。そして、興梠修一郎はフェンリル研究所代表だったという点だ。生きているならフェンリルのCEOは直接聞き出せばいいのを、わざわざ鈴木少年に依頼している。問題を2年も放置するとは考えにくいので、「興梠修一郎は2019年に故人となって2020年にCEOが鈴木少年に依頼をだした」という考察である。

  

あと現実世界が2020年かはどうかは小ネタのところに書いてある。

ってかせっかく、カレンダーから2020年の8月だと推理したのに、4話でどうどうと八月!ってでてるじゃないか!

 

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©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project  / 四話

 

4話冒頭の対談では 難しい単語が並んだが「自然言語処理」とう言葉がでてきた。

自然言語処理(しぜんげんごしょり、英語: natural language processing、略称:NLP)は、人間が日常的に使っている自然言語をコンピュータに処理させる一連の技術であり、人工知能と言語学の一分野である

自然言語処理 - Wikipedia

 

 人工知能ですね、知ってた。

 

ようは、ゲーム世界で人工知能開発をしていたということだろう。

 

浅間博士「そうですな。彼はよく愛について自問自答していましたよ。愛により生まれ愛されることにより幸福になるのなら、それを数値化してみたい————そうしたい方がご家族にいらっしゃたのではないでしょうか。」

第4話・セリフ

 

人工知能はAI……AI(あい)(愛)!そうか!

なんて冗談はさておき、人工知能と愛は密接に関係している。

これは現実の話だけど、コンピュータの生みの親アラン・チューリングは自身のコンピュータに初恋の人の名前をつけていたという話がある。たしか、アランが学生のときに事故死したのだっけか。

この内容は映画『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』でも語られる。

 

話を戻す、浅間博士の証言によると「愛の数値化」。

ただ、一つ疑問点があるとすれば、数値化する必要性だ。相手が人間ならわざわざ数値化する必要はない。だって、そうだろう?人間どうしなら愛を語りあえばいい。

考えられるのは、ペットか故人か。

動物が自分を愛してくれてるなんて分からない。だから、数値化したかった、と考えられる。これまでさんざん金魚がでてきたのでこういうことだろう。 犬や猫は毛がつくので研究室で飼えないとしても金魚なら研究室でも飼える。

 

興梠博士は金魚を飼っていた。人工知能の開発の傍ら、毎日金魚に可愛がってるうちに情が湧いた。そしてふと思った。「この金魚は私のことをどう思っているのだろう?」「もし愛を数値化できたなら、この金魚の気持ちもわかるかもしれない」、そして創りだしたのが「佐藤ひな」であった。

 

人間である場合は少し考えにくい。

日々の生活の中で「愛を数値化」したいなんて普通は思わない。知りたい相手の「愛の数値化」したとして、もし、低かったりしたら精神的ダメージは大きい。知らなかった方が良かったとさえ思うだろう。

限定された状況なら思うかもしれない。

たとえば、娘が事故にあって命は助かったけど会話もできず寝たきりの状態

——毎日、病院にお見舞いにいき、興梠博士は何気ない会話をする。けれど、娘は意識はあるけどコミュニケーションはできない。興梠博士は思った「娘は本当に幸せなんだろうか」と。父と娘、確かに愛はあった。こんな状態になってまで、生きていていて幸せなんだろうか。ふと外をみると、娘と同年代と思われる子供の笑い声が聞こえた。外にあるのは本当の幸せ。興梠博士は思った「もし愛が数値化できたら、娘が幸せかわかるのに」と。——

……と言ったシチュエーションだ。

まあ、考えてみるとなくはない。娘の意識をデータ化して、ゲーム世界に移す。それは「本当の幸せ」を体験させるためだ。佐藤ひなが目的もなく、ただ世界を楽しもうとするのにも合致する。

それに、金魚より感動的だ。時間制限もある。現実世界、病院にいる娘がこと切れるまでしかゲーム世界にいられない。まあ、これだと成神陽太不要説もある。確かに、成神陽太は特に特殊能力なんかなく、佐藤ひなの言いなりになっていたからある意味不要説はあるかもしれない。

現実世界、病院にいる娘がこと切れるまでしかゲーム世界にいられないの部分をちょっと修正して、フェンリルには内緒に娘の意識データをゲーム世界に完全移行した、とすることもできる。娘のため仕方のないことだったが、その結果、ゲーム世界に致命的エラーを招いたのかもしれない。”外の人間”のデータを強引にインストールしたので世界を終わらせるような致命的エラーが発生したと。

 

ただ問題は、浅間博士の証言に「彼はいつも病院に通っていましたよ」とあってもいいはずだ。それに、これだと金魚が介入する余地がない。タイトルしかりEDしかり、大々的に金魚アピールをしているので金魚は必須である。

 

金魚にしても人間にしても、「コミュニケーションがとれない状態」「生き物」「余命が近い」ことが上げられる 。

 

 

ゲーム世界、ログイン

ゲーム世界があるのなら興梠博士もゲーム世界へ入ればいい。まあ、現実世界の肉体が死んだら無理という設定はあるかもしれない。現実を完全にシミュレートした世界なら、その世界にも興梠博士(ゲームver)が登場する展開。いずれ、興梠博士(ゲームver)が登場して真実を話す展開があるかもしれない。

ゲーム世界verの博士がまたゲーム世界を創り、そのゲーム世界verの博士がまたゲーム世界を創り・・・これってもしや無限ループ!?

前回はシミュレーション仮説で紹介したが、鈴木少年の世界もまたゲーム世界のひとつなのかもしれない。そして私たちの住む世界もまた——。

 

ゲーム機のくだり

陽太とひながゲームする描写が今回も描かれた。

 

第4話

ひな「おお、あの敵はどこにあんなもの隠し持っていたのじゃ?」

陽太「きっとマジックと同じで鏡が置いてあって、光の屈折で死角になっていたのさ」

ひな「なんと!そんな知恵があるならやられる前に逃げればよかろう」

  / 四話

 

第3話

ひな「海の上なのに普通に足の生えているモンスターが現れたぞ!こいつは普段海をどのように移動しておるのじゃ」

陽太「バタ足だろうね」

ひな「なんて無駄に労力を使うモンスターなのじゃ。いっそ陸に生息しろ」

  / 三話

 

第2話

ひな「こやつは勇者のはずなのに、何故レベルが1なのじゃ?もっとレベルが高いやつが相応しいのではないか」

陽太「レベルが高いやつはね、もう伸び代がないんだ。こいつの伸び代はね、果てしないのさ」

ひな「そこまで見抜く国王の目利きはすごいな!」

陽太「だからこそ、成長を体験するゲームRPGなのさ」

ひな「なんて魅惑的なゲームなんじゃ!」

  / 二話

 

これらが陽太の住む世界か佐藤ひなに対する暗喩だとする。

  • 2話:伸び代がない、成長を体験するゲーム
  • 3話:海の上なのに足の生えているモンスター
  • 4話:隠し物、光の屈折、逃げる

→ゲーム世界の暗喩

→金魚なのに人間の体をもつ「佐藤ひな」

→ゲーム世界で誰かが亡くなったとき何かを落とす(?)

 

本編:麻雀回!

「二色同順!」

「途中まで通貫!」

「東西南北!」

ひな「ドラは一飜(イーハン)つくお得な役じゃ。なら、そのお隣さんは?」

陽太「半分の点数くらいありそうだ!」

  / 四話

ありません。

 

白(ハク)をつもった時、

陽太「白い!なんだこれは!」

ひな「印刷ミスじゃ」

  / 四話

違います。

 

「不純全(ふじゅんチャン)!!」

 

麻雀では人の捨てた牌を「鳴く」ことで貰えます。番号順なら「チー」、同じ柄なら「ポン」。基本3牌1組の「メンツ」を作るときもう1牌目を揃えるために鳴きます。「鳴き」によって作れた組は、見えるように端に置きます。誰から取ったのかは横にして示します。真ん中が横になってたら対面(トイメン)、正面のプレイヤーです。

 

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©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project  / 四話

 

基本、4メンツ1アタマ(1メンツ3牌、1アタマ2牌)14牌で役をつくります。「役(やく)」とは点数のことです。役がない=0点のときはアガれません。

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七対子(チートイツ)は14牌すべてを2個2個おなじ柄で揃える役です。

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「鳴き」の「ポン」「チー」は3牌1組を作ることはできます。2牌1組の七対子(チートイツ)をつくるときには鳴くと作れません。2牌1組は対子(トイツ)をいい、これを7つなので七対子(チートイツ)なのですね。

 

ひな「人の牌を拝借して、対子(トイツ)をつくることも可能じゃ。それはチーでもポンでもなく」

陽太「ポゥー!」

/ 四話

わしは何をみせられとるん?

ひな「UNOでできることは、だいたいできる!」

/ 四話

できません。

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©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project  / 四話

「無限立直(むげんリーチ)!!」

/ 四話

わしは何をみせられとるん??

「無限立直! 東西南北! ドラ隣! ドラ隣! 途中まで通貫! 二色同順!」

「5千。1万。」

/ 四話

謎の点数申告すな。 

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©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project  / 四話

 

伊座並さん3話ででてこなかったと思ったら、ボケ担当になって帰ってきた。ツッコミ担当は国宝阿修羅か。しかも、陽太を置いて先に帰ってるし。 

 

何がやりたかったのか

 

ひな「世界の終わりまで残り13日なんじゃぞ、そんな呑気でよいのか」

/ 四話

 

おまいう。

結局なんなんだ、この回。ほとんどギャクじゃないか。考察しようにも考察しようがない。

あるとすれば、この回のメッセージを深読みするとすれば、

 

「成神陽太がゲームのルールをぶち壊す展開」

 

ゲーム世界説が正しくて、世界が終わるというルールをぶち壊す展開が描かれるかもしれない。

考察はずれ

1話は出会い、2話は陽太の望み、3話は空の望みときたから、主人公サイドの望みは叶える展開だと予想したが外れた。4話は天願賀子(てんがんかこ)の望みを叶える話だと思ってたけど、なんだろう・・・なんで登場しんたんだ?なんかよく分からないキャラクターであった。

 

陽太の目的もなければ、ひなの目的もわからない。新キャラ・天願賀子(てんがんかこ)の望みの目的や望みすらわからないときた。

深読みするなら、ひなの目的がないことを描写することが目的、ということもありえる。

今まで話は、ひなが世界が終わることに対する大々的な現実逃避ということだ。と、なると、物語の中盤で「世界が終わる」ことは確実に起こり、そこで初めて現実に直面する。問題に直面すること=目的をもつことである。

そろそろ世界、終わってほしい。できれば次話あたりで。バスケ回まだやってないのが気がかりだ。

 終わり

追記 

2020/11/02 以下

 

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©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project  / 四話

 

聞き取れないと噂のこのシーン。たぶん、

 

陽太「か、勘違いだよ」

ひな「よくしてやりよる」 

/ 四話

 

と言ってる。「よ↑く して やりよ(お)る」かな。

 

2020/11/02以上

 

追記

2020/11/03以下

 

興梠博士故人説

考察では、生まれた年と年齢から故人であると推理したが、第四話アニメ本編にて、

 

CEO「浅間博士は興梠博士と長いお付き合いでしたね」

浅間「ええ、旧くからの知人でした

/ 四話

 

と、過去形になっているから故人である。

また、陽太の住む世界は2020年だとしても(カレンダーが証拠)、鈴木少年の世界と同じ時間軸でない可能性がある。私は興梠博士の問題(遺産)をCEOが二年以上放置するか考えた結果、2020年だとしていた。(興梠博士が故人となったのは2018年か2019年。)

 

第五話のあらすじ

 

公開されたカットから察するに、やはり、「伊座並杏子の母親」がキーパーソンになりそいうだ。第二話では、故人であることが説明されて、なお、第5話でも触れるということは、故人であることの強調であるととれる。 

PV2弾の伊座並杏子が「待って!お母さん!」といっていることからなんらかの形で登場する。

みなさんは神様になっラジオ聞いただろうか。どうやら五話で世界が終わるらしい。

神様になったラジオ | インターネットラジオステーション<音泉>

 

「愛の数値化」は伊座並杏子の母親に対して

今回の考察(時間が経ってるので前回だが)では、「愛の数値化」に動物や故人を考えた。愛を数値化、幸福度の数値化、本来、普通の日常生活では思いつかないことである。だから、心の読めない動物や会話もままならない病気の人間を考えた。

今回の考察では、娘が事故にあって会話もままならないというシチュエーションをあげたが、これは例であって、である必要はない。

人間に対して「愛の数値化」したいシチュエーションは、「死期が近い」「コミュニケーションができない」があればいい。

これは私の直感にすぎないのだけど

 

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©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project  / 四話

これ、興梠博士なんじゃね?

という直感である。(私の直感は当たらないことで有名

ただ、この興梠博士(仮)とCEOや浅間博士の言う興梠博士は別人、つまりは今回の考察で述べたような興梠博士(ゲームver)である可能性だ。CEOと浅間博士の時間軸とこのゲーム世界の時間軸は同じであるのは決定的な根拠がない。

「愛を数値化したいシチュエーション」もまた、伊座並杏子の母親は病気で亡くなったと語られるので合致する。

なにが言いたいかというと、「佐藤ひな」は「伊座並杏子の母親」の記憶データをベースに創られた存在ということだ。

母親本人でないとしても、「伊座並杏子の母親の記憶」×「興梠・浅間モデルアルゴリズムによる自然言語処理」で創られたのが「佐藤ひな」という説だ。

当然、「伊座並杏子の母親」の記憶データをベースに 創られてるから、「佐藤ひな」は伊座並杏子の野球好きを知っているし、甲子園でめ↑っちゃ応援することも知ってるし、将来の夢が映画の音響監督であることも知ってるわけだ。

なら、伊座並家にあったグランドピアノも母親のものだったとしたら、第二話で佐藤ひなが作ったピアノ曲も母親が弾いていた曲だったで説明がつく。

この説で「佐藤ひな」がやけに伊座並杏子のことを知っていたのは説明ができる。

 

#05 大魔法の日

伊座並杏子は、幼い頃に母親を亡くしていた。 母の命日が近づき、父を墓参りへ誘うが、仕事を理由に毎年断られてしまっていた。 そんな伊座並家を心配したひなは、陽太と伊座並家に向かい、何とかして伊座並の父を外出させようと画策する。

https://kamisama-day.jp/story/?id=ep05

 

第五話のあらすじから、「仕事>家族」の父親にみえなくもないが「妻の記憶データは抽出してるから妻はまだ墓にいない」という思いかもしれない。「そこに私はいません、眠ってなんかいません」状態だ。ちょっと古臭かったか。

 

 

人間の記憶データの抽出は倫理的に問題があるから隠したくなるのもわかる。ただ、この説が正しいとするならば、興梠博士(ゲームver)はまだ「佐藤ひな」を創ってないことになる。

時間のずれ。少なくとも、「時間軸:仮想世界<<<鈴木少年の世界」なんだろう。

 

仮想世界説

この説を導入すると、ループする必要はなくなる。佐藤ひな、成神陽太の住む仮想世界と鈴木少年、CEOの住む現実世界だけでいい。(以下、ループなしなので仮想世界とする)

問題はどうやって「世界を終わらせるか」。

まあ、人間の記憶データを仮想世界に無理やりインストールした結果、致命的エラー(世界の終わり)になったと説明できなくもない。

はたまた、興梠博士(仮想世界ver)が仮想世界で「佐藤ひな」を創る日が8月31日だとか?

(なんだろう、何か引っかかる……人工知能、鈴木、佐藤、並行世界……)

・・・あ、確かこの説だと、「ひなが世界が終わることを知ってること」を説明できない。あ、これはシステムに干渉できるで説明できる。

正直いって、以前、何を考察したのか覚えていない。ってか、また仮想世界に戻るのか。第一話のはじめの考察、正直、なんで思いついたのか私でも分からない()。

 

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©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project  / 四話

 

2020/11/03以上

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