LS博士は夢をみない

Frog In The White Coat.

【ネタバレ】綿騙し編開幕、アニメ『ひぐらしのなく頃に業』5話感想・考察

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*今回の考察は少々ぶっ飛んだ内容になっている。

 

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アニメ『ひぐらしのなく頃に業』考察。 - LS博士は夢をみない

 

第5話、綿騙し編

あたり前のように圭一が元気な姿で登場。舞台はリセットされ、新しいゲームが始まった。

前半ではゲーム大会、後半では詩音の登場。

神経衰弱で無双する北条沙都子、かわいいモードの竜宮レナ、古手梨花ファンクラブをつくりあげて部活メンバーは勝利した。

圭一は苦戦するも魅音から喝を入れられ反省、口先の魔術師の力を使い(取引)勝利した。

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©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会 / 五話

 

神経衰弱で無双する北条沙都子。普通ではあり得ない勝ち方である。私の考察では「北条沙都子が黒幕」としているので違和感を覚えずにはいられない。

 

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©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会 / 五話

 

それと同時に、私は「沙都子と魅音が共犯」と踏んでいる。裏で手を組んでいる魅音もまたそれを暗示している。(H×Hネタ。すこし考えすぎか)

 

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©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会 / 五話

 

後半では、魅音の妹・詩音の登場。

前作”綿流し編”では、圭一は魅音が恥ずかしがって嘘ついたと思っていたが、本当に妹・詩音がいたという話であった。しかし、今作はすんなりと妹であることを認める。

圭一に褒められ顔を赤る姿もヨシ!

メイド姿の魅音もヨシ!

ヨシ!考察なんてやめてメイドを拝めよう。ヨシ!

 

・・・

 

今回の考察では「なぜ北条沙都子を疑っているのか」「なぜ魅音が共犯なのか」の考察を重点的に掘り下げていく。

あと、しれっと沙都子をディスる梨花ちゃん。

 

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©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会 / 五話

梨花「沙都子もきっとその内、お風邪をひけるようになりますですよ」

沙都子「なんですの、それ」

 

「馬鹿は風邪をひかない」

考察:黒幕・北条悟史説

ポテチ!ポテチよ!さとしく〜ん!

 

北条悟史とは、北条沙都子の兄にあたる人物である。本編における去年に鬼隠しにあい失踪した。

 

前作、鬼隠し編でも圭一は悟史のバットをみつける展開、綿流し編では詩音が悟史に恋する展開が大元にあった。でも、今作ではまるで存在すらしていないかのようだ。一応第3話で大石との会話のさいに登場はするのものの「被害者宅の子供」という扱いである。

 

沙都子は本来お兄ちゃん子で「にーにー」といって甘えん坊であった。悟史が失踪してからも、いなくなった「にーにー」と呼びつづけ泣くほどであった。

それなのに、第一話では北条沙都子が泣くのは2回もあるのに、一度も「にーにー」といって泣いていない。むしろ、わがままな性格である。

 

なぜ北条沙都子は北条悟史がいなくなってからも強気でいられるのか?

 

前回の考察で

 

次に、古手梨花がループした原因。『ひぐらしのなく頃に』は羽入というイレギュラーが梨花をループさせているという設定であった。しかし、『ひぐらしのなく頃に解』の最後では、羽入の力が弱まっているとの話がある。

羽入(はにゅう)とはオヤシロさま本人であり、霊的存在、神的存在である。羽入の力が弱まってることは古手梨花が死んでもループは起きないということだ。しかし、今期アニメ第二話において「残り香」として登場し、カケラがどこに繋がってるかだけを梨花に告げた。

つまり、今作には羽入ではない、別のイレギュラーが存在している可能性がある。 

 

私は別のイレギュラーとしてベルンカステルやラムダデルタ、フェザリーヌをあげたが、

”北条悟史”がイレギュラーになっている

という説である。

 

古手梨花が成長したあと死んだか殺されて昭和58年6月にループした。

古手梨花が成長した学園の世界ではなく、わざわざ昭和58年6月に戻ったことからことの原因は昭和58年6月に存在する人物だと考察できる。

私はここで、古手梨花に関わりがあり、成長した古手梨花にも関わりがあった人物として北条沙都子を真犯人した。しかし、すこし見落としがあった。

北条悟史がいた

沙都子が容疑者になるのなら、悟史も疑わなければならない。

 

北条悟史はたしか、沙都子に誕生日プレゼントを買ったとき雛見沢症候群Lv5を発症して入江機関で治療をうけていたはずである。

で、ここで、こんな考察が生まれる。

古手梨花が成長した世界で、北条悟史は目覚める(症候群が寛解した)。

だが、目覚めた世界は北条悟史の知らない世界(数年も眠っていた)。

北条悟史は沙都子にプレゼントをあげるという強い意思をもっていた。

だから、ループした。(方法は不明)

 

悟史が黒幕なら沙都子が梨花を手にかけるのも説明できなくもない。

「にーにーのためならなんでもできる」

つまり、悟史(黒幕)、沙都子(駒)、魅音(駒)とう構図である。

 

 

裏設定では、前作、ラムダデルタは鷹野三四に付いて鷹野三四の強い意思の手伝いをしていた。今作では、ラムダデルタは北条悟史に付いて”北条悟史の強い意思”の手伝いをしている。ただ、ラムダデルタの力は”一人を必ず殺せる力”であって北条悟史の願いを叶える力ではない。別の魔女であるか、北条悟史自体が魔女になっている可能性がある。

(前回の考察の際、調べてるとき、どこかで悟史が魔女になる話があった。原作ゲームのチップスか竜騎士07の言及かでみたような気がしたが、どこにあったのか分からなくなった。ただ二次創作の可能性もあるが)

 

矛盾点は巻き戻る時間である。

どうせ戻るなら北条悟史が失踪する前である昭和58年より以前にもどるはずだ。これについては、既に過去改変をしたあととも考えられる。

悟史の強い意思がなんなのかをはっきりさせないといけない。

 

メタ的推理

犯人は意外な人物にしなければならない。作者の心理を逆手にとった推理である。読者がわっと驚くような構成、どんでんがえしである。

一番ありがちなのが主人公が犯人。二番目はヒロインが犯人。三番目は作中で疑いの「う」の字もない人物である。一番、二番は意外性。

三番は作者は犯人を知っているから犯人キャラを説明する展開は書きにくいという理由である。

「犯人キャラの生い立ち、心理を説明すること=物語の解答」となってしまうからだ。

つまり、作中であまり言及されないキャラは犯人である可能性が高い。

 

今作の不自然な点は、北条家まわりのことが説明されないことである。

 

悟史の失踪を「被害者宅の子供」と言ったり、悟史がいたことを触れなかったりしている。これはまさに「犯人キャラのまわりを説明すること=物語の解答」となってしまうからと考察する。

 

惨劇の開始はフラッシュバック

前回の考察でも述べた。疑心暗鬼になって狂人となる雛見沢症候群。

今作では、フラッシュバックが原因で別の世界と現実との区別がつかなくなり狂人となる説である。

鬼隠し編の最期、竜宮レナのセリフからの考察である。簡単にいうと、記憶の混濁。

 

症状が悪化するにつれて、

雛見沢症候群Lv5を発症した世界の記憶

を思い出すようになる。

 

ただ、このフラッシュバックは前作『ひぐらしのなく頃に』が前提となっている。『ひぐらしのなく頃に』がなければフラッシュバックは起こり得ないからだ。無いものを思い出すことはできない。

 

羽入の完全体・フェザリーヌがゲームのルールを思い出して、再走するぞ。とは考えにくい。それならば前作『ひぐらしのなく頃に』でも再現できるルールのはずだ。

 

入江診療所の改装

入江診療所の改装は梨花ちゃんが鷹野の悪事を富竹に密告した、との考察があり、梨花ちゃんと沙都子の不審死も沙都子が雛見沢症候群Lv5を発症したからと考察されている。

でも、忘れてないか悟史くん。

入江診療所の研究が打ち切りになれば当然、入江診療所の地下で治療をうけている悟史にも影響がでるはずだ。

 

イレギュラー悟史説を通すならこうなる。

イレギュラーになった北条悟史は昭和58年6月に入江診療所で治療を受けている自分の体に憑依した。現実的にいえば、治療中の北条悟史が目覚めた。

 

もし、綿流しのお祭りの日、北条悟史が目覚めたらどうなる?

「雛見沢症候群は完治する病気でした! 研究に関わっていた入江、富竹、鷹野は解散、雛見沢より早急に撤収すること」

なんて命令がでたのかもしれない。

 

入江診療所の改装と富竹と鷹野の失踪の理由はこれで説明がつく。

 

第5話の詩音は魅音か

詩音が魅音だったり、詩音と魅音が入れ替わったり、ややこしい問題である。

二人とも可愛いからどっちでもいいじゃん。

 

でも魅音は詩音であって、詩音は魅音であるとして、今作では入れ替わりしてなかって魅音は魅音で、詩音は詩音で・・・本当ややこしい!

しかもフラッシュバック説を導入しているせいで、記憶の混濁も考慮しなければならなくなっている。

 

  1. 圭一から人形をもらったのは魅音の姿
  2. ファミレスにて、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→詩音の姿が照れる
  3. 学校の帰り道、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→魅音の姿が照れる
  4. 圭一宅にて、圭一に差し入れをもってきた詩音の姿は「人形のお礼」と言った
  5. 学校にて、弁当を返したのは魅音の姿、疑問を抱かず受け取る
  6. 不良にからまれた圭一を助けたのは詩音の姿

 

単純に考えるなら矛盾してるのは3だけになる。緑は同一人物、黄色は同一人物だとして、3について魅音の姿は詩音でいいだろう。緑が魅音、黄色が詩音だとすると、3は黄色かな。あと3の時点で「わた……おじさん」と言い直してるので詩音。

 

  1. 圭一から人形をもらったのは魅音の姿(魅音)
  2. ファミレスにて、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→詩音の姿が照れる(詩音)
  3. 学校の帰り道、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→魅音の姿が照れる(詩音)
  4. 圭一宅にて、圭一に差し入れをもってきた詩音の姿は「人形のお礼」と言った(魅音)
  5. 学校にて、弁当を返したのは魅音の姿、疑問を抱かず受け取る(魅音)
  6. 不良にからまれた圭一を助けたのは詩音の姿(詩音)

 

これだと矛盾してるのは分かるだろう。3と4は繋がっている。圭一の昼飯抜きの話をしたのは3の時点、差し入れをもってきたのは4の時点だ。

3が魅音だとしたら、詩音を褒めたのに照れた魅音に矛盾が生じる。

4が詩音だとしたら、5も詩音、1も詩音になり全部、黄色(詩音)になる。

つまり全部、詩音で同一人物。

 

ただ、圭一に好意をあるのは魅音、悟史に好意をあるのは詩音。

全部同一人物で圭一に好意があるのなら、全部魅音となる。

はい、矛盾。 

園崎姉妹の声優・ゆきのさつきさんのツイッターによると

 

 

可能性1

ところで今作では悟史の話題がいやってほどでてこない。となると、双子姉妹が趣味が同じになるように、二人とも圭一に好意がある、と考えることができる。

間違いは「悟史に好意があるのは詩音」の部分だ。悟史の存在自体なかったことにされてるので、ここを「圭一に好意があるのは詩音」に置き換える。

つまり、詩音と魅音は二人とも圭一に好意があり、魅音が独占したり詩音が独占したりしないようフェアな関係で意図的に入れ替わっているとする。

なら、本当に詩音が差し入れをもってきて魅音が人形をもらったことを普通に喜んだ、と純粋に考える。

3のとき一人称が「わた……おじさん」になってたから3は詩音で確定。

「詩音も圭一に好意がある」とするなら圭一が詩音を褒めたときに照れたのは詩音でいい。

つまり、

 

  1. 圭一から人形をもらったのは魅音の姿(魅音)
  2. ファミレスにて、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→詩音の姿が照れる(詩音)
  3. 学校の帰り道、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→魅音の姿が照れる(詩音)
  4. 圭一宅にて、圭一に差し入れをもってきた詩音の姿は「人形のお礼」と言った(詩音)
  5. 学校にて、弁当を返したのは魅音の姿、疑問を抱かず受け取る(魅音)
  6. 不良にからまれた圭一を助けたのは詩音の姿(詩音)

 

弁当箱を返したとき魅音は少し照れたので少し疑問点になるが、弁当をつくったのは魅音で持ってきたのは詩音、もしくは、二人で弁当をつくった、でも説明できなくもない。 

可能性2

前作『ひぐらしのなく頃に』では、幼少期に詩音と魅音が入れ替わっていて、園崎家党首の刺青を詩音にいれた。それ以降、詩音は魅音として生き、魅音は詩音として生きたという話がある。

でも今作では、刺青の入れ替わりがなかった世界だとする考察がある。

考えは単純で、どちらに刺青があるのかを考えればいいい。

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これの何が嬉しいのかというと、圭一が詩音を褒めたとき魅音(おじさん)が照れることになる点だ。ウエイトレスのシーンや学校帰りで圭一が「魅音じゃなく詩音は可愛い」と褒めるシーンでは魅音(おじさん=真詩音)なので照れることになる。

つまりさっきの図では2と3が魅音でいいことになる。

 

  1. 圭一から人形をもらったのは魅音の姿
  2. ファミレスにて、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→詩音の姿が照れる(魅音)
  3. 学校の帰り道、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→魅音の姿が照れる(魅音)
  4. 圭一宅にて、圭一に差し入れをもってきた詩音の姿は「人形のお礼」と言った
  5. 学校にて、弁当を返したのは魅音の姿、疑問を抱かず受け取る
  6. 不良にからまれた圭一を助けたのは詩音の姿

 

1と4は同一人物で、3と4は繋がっているから、1〜4は魅音になる。そして5もまた魅音だとすると、詩音は6だけになる。

 

  1. 圭一から人形をもらったのは魅音の姿
  2. ファミレスにて、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→詩音の姿が照れる(魅音)
  3. 学校の帰り道、圭一は魅音ではなく詩音を褒める→魅音の姿が照れる(魅音)
  4. 圭一宅にて、圭一に差し入れをもってきた詩音の姿は「人形のお礼」と言った
  5. 学校にて、弁当を返したのは魅音の姿、疑問を抱かず受け取る
  6. 不良にからまれた圭一を助けたのは詩音の姿

 

刺青ありなしを考えることの意味は、魅音が妹として、園崎家次期党首の責任を背負わず、普通の女の子として育ったと考えることができる点だ。

これにより魅音にしてはいやにデレたり女の子っぽくなる。

逆に詩音は、立場的に弱い位置にあったのが、刺青あることで園崎家次期党首として貫禄があるような強い女の子に育つことになる。

不良相手におじけることなく威圧的であった。

修正するとしたら2のファミレスが詩音か、6の詩音が魅音かである。

エンディングのクレジットでは「園崎魅音」の表記しかなかったので全部、魅音だとも考えることができる。

圭一に好意がある魅音なら不良にからまれてるのを助けるのも納得できるし、たびたび魅音と詩音がいれかわるうちに貫禄が写ったとも言える。

 

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©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会 / ED

 

エンディングのこの絵もまた、魅音が妹で女の子っぽく、詩音が姉で威圧的でどうどうとしている。今作では刺青の入れ替わりがなかったという説が濃厚である。

また、魅音や詩音の名前がごっちゃになってるのは入れ替わりをするからで説明ができる。

問題はやはり、悟史

富竹が死なないことよりも悟史が登場しないほうが問題である。詩音は悟史に惚れていたから惨劇を起こしたのだから、悟史に抜きに考えるのは難しい。

 

結論:可愛いは正義

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©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会 / 五話

 

てえてえので、魅音か詩音なんかもうどうでもいい。

 

物語的に

綿騙しでは誰が狂人になるのかを最後に考察して終わる。

鬼騙しでは、圭一にみせかけてレナ。

なら、綿騙しでは魅音にみせかけて圭一になるだろう。

フラッシュバック説を唱えておきながら、綿騙し第一話ではフラッシュバックの描写がなかった。これはフラッシュバック説が外れたか、語り部である圭一が狂人になるからだろう。

 

終わりに

なぜ、悟史黒幕説とかいうぶっ飛んだ考察になったかというと、『ひぐらしのなく頃に業』はすでにいろんな考察がでていて、もう正解なんじゃね?という考察もあるからだ。

同じ内容の考察みても面白くない。

考察は、正しいか間違ってるかじゃなく、どんな考えをしてどう考えたのかが重要である。結果ではなく過程を重視する。

その「考え方」というのは、他の物事を考えるときにも使えるかもしれないといった無限の可能性がある。

そして「面白い考察」というのは、考えてる方も見てる方も楽しいものだ。

今回は面白いの意味が興味深いではなく、おかしいだったがな。

 

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